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2003年07月

2003年07月30日

日本語ドメイン開始?

数年前に、日本語ドメインの取得競争
ということがありました。

なにかというと、ホームページアドレスが、
現在の英文字から漢字を含めた全角の日本語が使えるように
なるが、そのアドレスの取得が早いもの順である。

で、申込と同時に一斉にアドレスの取得競争が
勃発したというものです。

しかし、現在、ほとんど使われていないので
分かるように、ほとんど実用化されていませんでした。

それが、今月に入ってから少しづつ
状況が整ってきたようです。

▼株式会社日本レジストリサービス
http://jprs.co.jp/press/030730.html

やっと、仕様が決まりあとは導入するだけ。
ってことですが、問題はホームページを見る
IEが対応しなくてはならないということです。

現在利用しているものでも、
プラグインで機能を追加すれば、利用できるようです。
http://jprs.jp/i-Nav/

将来的には、フラッシュみたいに、
いつのまにか、大体のブラウザに導入されている状況に
なるのかもしれませんが、時間がかかりそうです。

とりあえず、自分のパソコンにプラグインをし、
試してみることにしました。

インストールはほとんど時間が掛かりません。

さて、
http://日本レジストリサービス.jp/
と入力すると確かに、HPが表示されます。
なるほど。ってとこです。

早く、一般的になってもらいたいですね。

2003年07月17日

日経新聞掲載

本日、日経新聞静岡覧に弊社を紹介してもらいました。

毎週木曜日に「攻めるベンチャー」というコーナーがあります。
その覧に紹介してもらいました。

取材の際には、静岡県ネットとe-shops の両方をPRしたのですが、
掲載は、e-shops がメインになっていました。
両方、紹介するのは記事として難しかったのでしょうか?

e-shops はシステムがちょっと複雑で、
記者さんも紹介文に困っていたようですが、
なんとか無難にまとめていただいています。

なんと、私の写真付で紹介されているので、
なんだか恥ずかしい気もしますが、たまにはいいかもしれません。
でも、写真が気にいらないんですけどね。

さて、これでなんらかの反響を期待するのは、
ずうずうしいと思いますが、ちょっとは効果があるかも。

せっかくなので知り合いには、見るようにPRしています。

しかし、私の名前がフルネーム、写真付で新聞に出る日がくるとは、
思いもよりませんでした。

今後、こういった機会が増えるとうれしいですね。


2003年07月11日

日経新聞取材

以前、編集後記で日経新聞の記者さんと知り合いになった。
なんて事を紹介しましたが、

なんと、その記者さんから先日連絡があり、
日経新聞静岡覧のベンチャー企業紹介のコーナーで
弊社を紹介してくれるというお話をいただきました。

このコーナーは、県内のがんばってるベンチャー企業を
いろいろな側面から紹介して応援する。
といったコーナーで、毎週木曜日に掲載されます。

自分も楽しみにしているコーナーで、
そんな企業が県内にあるのかと、大変参考になります。

基本的には、もっと上場を目指しているようなレベルの高い
企業さんを紹介するのが意図だと思われますが、
ちょっと、ネタ切れ的なところがあって、
弊社を紹介していただける。のではないかな?
とか思っています。

さて、2時間くらいに渡って、現在提供中のサービスについてや、
この事業を始めたきっかけ、今後の展開予定などの話をしました。

細かい原稿のチェックは、させていただけないようですが、
大まかな概略は確認させてもらえるようです。
基本的には、PR記事ではないので、
書いてもらえる内容はお任せという事のようです。

なんにしても、それなりに大きなスペースなので、
ちょっとした宣伝効果があるかもしれません。

しかも、私の写真付で紹介されてしまいます。
それも、どんな写真になったのか不安だったりします。
(なんせ、その場で間単にデジカメで取っただけなので)

楽しみな反面、ちょっと不安もありますね。

順調にいくと、来週の木曜日、7/17に掲載されるそうです。
興味のある方は、日経新聞を買ってみてくださいね。

2003年07月09日

デジタル万引

少し前の新聞か何かの記事で、
「デジタル万引」という問題が紹介されていました。

いまどきのネタというか問題で、
書店などで、記事や写真を携帯電話のカメラで、
その場で記録して買わないで帰ってしまう。

という事らしいです。
たしかに、その本のごく一部の情報が欲しいために
その本を買ってしまう事がありますので、
非常にその気持ちが分かる気がします。

しかし、さすがに写真を撮って帰っちゃまずいでしょう。
それで本が売れなくなると、
書店さんにとっては大変な問題になりますね。

私はまだ見たことがないのですが、
撲滅キャンペーンポスターがあって、国内の書店等で貼ってあるそうです。

でも、現実には売上に影響するほどいるのかな?
と思ったりします。

私の感覚では、書店で知りたい情報の写真を撮るというのは、
かなりみっともない気がします。
ですから、一般の人がそうそうするとは思えません。
やるとすれば、お金の少ない学生でしようか?

技術の進歩は、使い方によって善し悪しにもなる。
といういい例かもしれません。

今後も私は買いたく無いけど、知りたい情報があった場合は、
がんばって立ち読みで、覚えて帰ります。
でも、これでは書店にとっては同じことですね。

この場合「アナログ万引」とでも呼ぶのでしょうか?


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